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ギター シールド(ケーブル)を入れるオススメの袋!!!

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シールド(ケーブル)を持ち運ぶ際はどのようにしていますか?

僕はプチプチを使っていました。
シールド(ケーブル)を入れる袋はプチプチを使っていました。

A4のほんの少し小さいサイズで重宝していました。
ただずっと使っていてボロボロでプチプチも潰れてクッションの効果がなくなってきたので、そろそろ新しいのに変えようかなと思っていたところ、めちゃめちゃ便利なのを見つけちゃいました!!

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そもそもみんなは袋に入れてる?

みんなはシールドを持ち運ぶときはどのように持ち運んでいるんだろう?

気になったので先日Twitterにてアンケートをしてみました。

「みなさんはシールド(ケーブル)を持ち運ぶ際はケース・ボードなどに「そのまま」入れてますか? それとも「袋状のなにか」にいれていますか?」


322人の方に協力して頂き、結果はこのようになりました。

  • 77% そのまま入れている (247票)
  • 23% 袋状のなにかに入れている (75票)

思ったよりも袋状のなにかに入れている人は少ないんですね。
入れている人にどういうのに入れているか教えてもらったところ、シールド購入時の袋に折れている人が結構いました。その中でも「CAJ カスタムオーディオジャパンの袋」に入れている人がかなり多かったです。 CAJの袋も使いやすそう♪

袋に入れるメリット

袋に入れるメリットはいくつかあります。

  • シールドが多い場合持ち運びが便利
  • 衝撃を和らげられる

などなどあります。
個人的にはできるだけ入れた方が、シールドには優しいし、シールドの寿命も伸ばせると思っています。

シールドの袋でオススメはコレだ!!!

前置きが長くなりましたが、シールド(ケーブル)を入れる袋のオススメはコレ!!!
シールド(ケーブル)を入れる袋のオススメはコレ!!!

クッションケースです!

大きさはA4サイズ!(240mm×325mm)
シールド(ケーブル)を入れる袋のはA4サイズ!!!

このA4サイズが便利! たくさん入る!
最近はギターケースのポケットもA4サイズのが多いので問題なく入ります。

クッションは超分厚い・・・わけではないけど、これでも充分だと思います。

色々と入れてみるよ!

ギターシールド3m × 1本

まずは「シールド3m×1本」。(D.A-Line
シールド3mを入れるオススメ袋
シールドを入れる袋は3m1本では余裕の容量!
シールド3m1本ではスカスカで、まだまだたくさん入ります。

ライブのフル装備

次は、僕が実際に現場に持って行くアコギ用のフル装備を入れてみます。
オススメの袋にライブ用の機材を入れます。

中身は

  • D.A-Line 3m × 2本(モノラル+ステレオ)
  • D.A-Line 1m × 1本(モノラル)
  • D.A-Line 30cm × 1本
  • マイクケーブル 3m × 1本
  • D.A-Booster3 × 1個
  • FISHMAN RARE EARTH BLEND (PU) × 1

です。(プリアンプは別の専用ケースに入れています。)

これを入れると
シールドやエフェクターを全部入れても問題なし!
見た感じじゃ分かりにくいけど、余裕もある状態でしっかり入った。

1つの袋に全部入って持ち運びがしやすい!
開封した時も入口が広いので出し入れもしやすい!

これはかなり素晴らしいぞーー!!

「で、それどこで売ってるの??」

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どこで手に入るの?

知ってる人は知ってて、気付いた人は最初に気付いたと思います。

これが売っているのは

DAISO(ダイソー)

です。

あの100円均一ショップのDAISO(ダイソー)です。

なので、値段も 100円!(税込み108円)

安い! 手に入りやすい!!

たしかこれはA4サイズの他のサイズもあったと思います。
ダイソー行ったら見てみてくださいね♪

これかなりオススメなので、是非シールドを入れて安全に持ち運んでくださいね~。

こちらの記事もオススメ!

  • 2~3個のエフェクターを持ち運ぶのにオススメな方法。


  • 持ち運びが楽なエフェクターバッグを選ぼう! オススメTOP10!

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