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DTM アーティスト機材 音楽

【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

投稿日:2018年11月14日 更新日:

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先日「【徹底紹介】岡崎体育のDTM機材を紹介! MAC、Cubase、Steinberg UR22mkⅡ、KORG microKORG XL+、BOSEスピーカーを使用!(自宅スタジオ)」を書きました

その前に「【徹底紹介】中田ヤスタカのDTM機材を紹介! Cubase、Universal Audio Apollo Twin、GENELEC 8351A、KOMPLETE KONTROL S61 MK2を使用!(自宅スタジオ)
【徹底紹介】宇多田ヒカルのDTM機材を紹介! NEUMANN、Logic、RME Babyface、MDR-7506、Focalを使用!(自宅スタジオ)」を書きました。

今回はこの方のDTM機材を紹介したいと思います!

【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

 
ヒャダイン(前山田健一)

さんです!

ご自身のヒャダインとしても活躍し、、ももいろクローバーZ私立恵比寿中学AKB48など楽曲提供をする音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家としても活躍しています。

今や日本を代表する作曲家のDTM機材を紹介します!

2012年や2015年などの情報を元にしています。

最後に合計金額も載せましたので是非見てみてください^^

【PC】Apple Mac Pro

PC は 「Apple Mac Pro」。

Mac Pro MD878J/A 3.5GHz 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

以前はWindowsを使用していたようですが、Macに切り替えたようです。

価格

価格: ¥ 250,800 (Amazon)

中田ヤスタカさん、宇多田ヒカルさん、岡崎体育さんもAppleのMacを使っているので同じですね^^

【DAW】Cubase

DAW は 「Cubase」。

Steinberg スタインバーグ DAWソフトウェア CUBASE PRO 9 通常版 CUBASE PRO /R 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

宇多田ヒカルさんは「Logic Pro X」でしたが、中田ヤスタカさん、岡崎体育さんはCubaseですね。

価格

価格: ¥ 59,184 (Amazon)

評価

初心者でもいけると思う このソフトは直感的な方だと思います。確かにマニュアル的なモノが必要だし初心者には少しきつい。とは言え、このソフトは教本や解説サイトが豊富にあるので、ぶっちゃけ初心者でもいけると思います。
また、コードトラック等の独自機能はコードの勉強に使うと非常に便利。 :引用元

使い方はネットを見れば余裕で扱える 使ってみた感想ですが、これ一台持っていれば、特にできないことはありません。
非常に使いやすいです。 :引用元

【I/F オーディオインターフェイス】MOTU 828mk3 Hybrid

I/F オーディオインターフェイス は 「MOTU 828mk3 Hybrid」。

MOTU 828mk3 Hybrid 28イン30アウト Firewire / USB2 オーディオ / MIDIインターフェイス 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 107,784 (Amazon)

【キーボード】YAMAHA P-60S

キーボード は 「YAMAHA P-60S」。
YAMAHA P-60S 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

【シンセサイザー】KORG microKORG XL+

シンセサイザー は 「KORG アナログキーボードシンセサイザー ボコーダー microKORG XL+ マイクロコルグ 37鍵」。

KORG アナログキーボードシンセサイザー ボコーダー microKORG XL+ マイクロコルグ 37鍵 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 32,105 (Amazon)

評価

流石!KORG 音色は前のバージョンよりも、確実に進化してます。また、使いやすさも向上してます!鍵盤は前のバージョンのほうが、シンセサイザーらしく良かったのですが、弾きやすさは変わっておりません。
遊ぶもよし、バンドもよし、のビギナーの入門用としても、いいと思います。
流石!KORGの音色です。 :引用元

GOOD シンプルなレイアウトで使いやすいです。
詳細なEDITはPCを利用して行えます。 :引用元

音源モジュール

ローランド SD-90
ヤマハ MOTIF-RACK
JOMOX AirBase 99

【スピーカー】YAMAHA HS50M

スピーカー は 「YAMAHA HS50M」。

YAMAHA HS50M ペア 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 16,000 ペア(Amazon)

【ヘッドフォン】Sony MDR-CD900ST

ヘッドフォン は 「Sony MDR-CD900ST」。

SONY 密閉型スタジオモニターヘッドホン MDR-CD900ST 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 15,984 ペア(Amazon)

評価

音楽業界の標準機種。ただし、しっかりとした再生環境が必要。 レコーディングエンジニア業務で利用しており、かれこれ20年近く愛用しています。
良いソースも悪いソースもきちんと再生して、聞き取ることができるのが最大の特徴です。
全域フラットというのは、やや違和感があり私の感覚ではローエンドの音量がやや低く感じ、3kHz以上の音が(音量が大きい訳ではないけれど)前に出てくるヘッドフォンです。

解像度が極めて高く、音の硬い柔らかいが見えやすいのが特徴です。ドラムのヘッドの張り具合まで見えます。:引用元


音像の輪郭がハッキリ聴き分けられます。 SONY MDR-750Dも持っています。
聴き比べると、中高音域が前に出て音像の輪郭がハッキリ聴き分けられます。
楽器や楽曲のモニターには、良いと思います。
「買って良かった。」と思えます。 :引用元

【マイク】Shure Beta 58A

マイク は 「Shure Beta 58A」。

SHURE ダイナミック マイクロフォン BETA58A-X 【国内正規品】 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 17,464 (Amazon)

評価

音質のすばらしさ! 癖のないクリアな音、雑音が入らない、ハウリングもおきない、何よりも非常に素直な音が気に入ってます! :引用元

期待通りの やっぱりSHUREの58シリーズは良いです。間違いありませんね。 :引用元

【マイク・プリアンプ】Focusrite ISA One

マイク・プリアンプ は 「Focusrite ISA One」。

Focusrite フォーカスライト マイクプリアンプ/D.I ISA One 【国内正規品】 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 55,620 (Amazon)

評価

YAMAHAのD-Preより高音質 ISA OneとYAMAHAのD-Pre(UR-28M)を比較してみたらISA Oneの方が良かったです。
使用マイクはAKGのコンデンサーマイクでの比較です。
かなり値段も下がってきてるので、オーディオインターフェース内蔵マイクプリからのステップアップには最適です。:引用元

コスパを考えるととてもいい 少し価格が上がってしまいましたので残念ですが、この価格帯なら間違いなく一択だと思います。クリアでシルキーなマイクプリなので、10万円未満のインターフェイスのものと比較してもそれなりのマイクならすぐにわかります。ベースギターなどでは逆に固めで冷たくなる印象ですが、クリーンギターや歌などはとてもいい。 :引用元

【ミキサー】Behringer Eurorack UBB1002

ミキサー は 「Behringer Eurorack UBB1002」。

EURORACK UBB1002 10 チャンネル 2 バスマイク/ラインミキサー 【徹底紹介】ヒャダイン(前山田健一)のDTM機材を紹介! Cubase、MOTU 828mk3、Mac、microKORG、Beta 58Aを使用!(自宅スタジオ)

価格

価格: ¥ 8,800 (Amazon)

音源モジュール

  • ROLAND SD-90
  • YAMAHA MOTIF-RACK
  • JOMOX AirBase 99
  • プラグイン

  • Native Instruments Battery
  • mu-station ファミシンセ II v2.1b
  • reFX Nexus2
  • Addictive Drums
  • Addictive Drums」というドラム音源は常に使っているそうです。

    ヒャダイン(前山田健一)さんの自宅スタジオの機材の合計金額

    せっかく機材の金額を載せたので今回も全部を足してみました。

    ヒャダイン(前山田健一)さんの自宅スタジオの機材の金額は

    563,741 円

    でした。

    安い!

    少し前のモデルや廃版のものもありますが、全体的に安いですね!

    合計金額一覧表・内約

    PC Apple Mac Pro 250,800 円
    DAW Cubase 59,184 円
    I/F MOTU 828mk3 Hybrid 107,784 円
    キーボード YAMAHA P-60S
    シンセサイザー KORG microKORG XL+ 32,105 円
    スピーカー YAMAHA HS50M 11,985 円
    ヘッドフォン Sony MDR-CD900ST 15,984 円
    マイク Shure Beta 58A 17,464 円
    マイク・プリ Focusrite ISA One 55,620 円
    ミキサー Behringer Eurorack UBB1002 8,800 円
    合計金額 563,741

    ちなみに宇多田ヒカルさんの自宅スタジオの機材の合計金額は 763,218 でした。
    中田ヤスタカさんの機材合計金額は1,719,272 円でした。
    岡崎体育さんの自宅スタジオの機材の合計金額は410,640でした。

    ヒャダイン(前山田健一)さんの自宅スタジオの機材

    ヒャダイン(前山田健一)さんの自宅スタジオの機材を紹介しました。

    全体的安く、廃版・生産中止もの以外は比較的揃えやすく、揃えれば「あのヒャダインと同じ環境」にすることができます。

    岡崎体育さんの時にも思いましたが、「超高い機材ばかり!」というわけではないんですね。

    逆に機材に頼らないからこそ作曲センスや才能が際立っている気がします。

    環境を同じにして自分自身の能力・才能を鍛えまくるのも良いと思います!

    機材選びの参考になれば嬉しいです^^

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